こんなお悩みや問題はありませんか?

中古住宅を買ってリフォームしたいけど、この家地震がきても大丈夫?

身体が不自由になっても、いまの家に住み続けられるかしら?

寒い季節にキッチンや洗面室で家事をするのがつらい、足腰が冷える

窓の結露や壁のカビがひどい、床板が傷んできて踏み抜かないか心配…

二世帯住宅にしたいけど、お互いあまり干渉せずにプライバシーも確保したい

 

「問題解決型リフォーム」とは?

 

 「壁紙を貼り替えれば…」 「キッチンを新しいものにすれば…」 「畳敷きの和室をフローリングにすれば…」 

 完成後しばらくは新築同様の美しさを満喫できるでしょう。

 新しいキッチンは各段に機能が進歩していることでしょう。

 でも、それですべて満足ですか…? 

 

 新しくなった住まいは美しく、その美しさを保とうと努力されるはずです。

 でも、毎日生活する家で努力はいつまでも続きません。

 数年経つと、以前と変わらない暮らしになっていませんか?

  

  それらはすべて目に見えない「問題」が解決されていないために起こるのです。

 「家の中が片付かない…」 「新しい機能が増えたのに家事の時間が短縮されない…」 「不便さに慣れてしまって…」

 これらはほとんどが「解決」できる問題なのです。 

 解決することによって、いつまでも美しさが保てる「暮らしやすい家」ができるのです。

  

 また、見た目には分からない部分(床下の配管や土台など)に重大な欠陥があったとしたら?

 これらの「問題」も解決しなければ、見た目だけキレイな「欠陥のある家」が残るだけです。

 ご自身の大切な「体」と同じように、「適切なタイミング」で「適切なメンテナンス」を行うことが、建物の寿命を延ばし、

 大切な資産の価値を高めることにつながるのです。

 

新着情報

■ 2016. 3. 1 「資本金を1,000万円に増資しました。」
■ 2015.12.25 「年末年始休業のお知らせ…誠に勝手ながら12月29日(火)〜1月5日(火)まで休業致します。」
■ 2015. 3.12 「リフォーム施工事例に”マンション共用部の「渡り板」をリニューアル”をUPしました。」
■ 2015. 3. 9 「リフォーム施工事例に”マンション「断熱+バリアフリー」リフォーム”をUPしました。」
■ 2015. 2.13 「リフォーム施工事例に”戸建て住宅耐震リフォーム”をUPしました。」
■ 2014.12.24「年末年始休業のお知らせ…誠に勝手ながら12月30日(火)〜1月4日(日)、及び1月7日(水)〜9日(金)まで休業致します。」
■ 2014. 8. 7 「夏期休業のお知らせ…8 月13日(水)〜8月17日(日)まで休業いたします。」
■ 2014. 3.25 「木材利用ポイント事業の住宅施工業者(兵庫県エリア)に登録されました。」
■ 2014. 2.19 「リフォーム施工事例に”マンション「無垢フローリング」リフォーム”をUPしました。」
■ 2014. 1.25 「リフォーム施工事例に”戸建て住宅の断熱リフォーム”をUPしました。」
■ 2014. 1.24 「リフォーム施工事例に”ガレージをピアノレッスンルームにリニューアル”をUPしました。」
■ 2014. 1. 4 「新年明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い申し上げます。」
           「お客さまの声に”マンション「バリアフリー」リフォーム”をUPしました。」
■ 2013.12.18 「年末年始休業のお知らせ…誠に勝手ながら12月29日(日)〜1月5日(日)まで休業致します。」
■ 2013.12.18 「リフォーム施工事例に”マンション「バリアフリー」リフォーム”をUPしました。」
■ 2013. 8. 2 「リフォーム施工事例に”クリニックのリニューアル”をUPしました。」
■ 2013. 7.12 「神戸市住まいの安心支援センター”すまいるネット”の選定支援システム名簿に掲載されました。」
■ 2013. 4. 1 「神戸新聞社運営の専門家紹介サイト”マイベストプロ神戸”に掲載されました。」
■ 2013. 4. 1 「平成25年度 神戸市工事請負競争入札参加資格[建築一般]の認定を受けました。」
■ 2013. 1. 8 「リフォーム施工事例に”リビングイン階段の暖房効率を改善”をUPしました。」
■ 2013. 1. 5 「新年明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い申し上げます。」
■ 2012.12.12 「平成24・25年度 兵庫県建設工事入札参加資格審査に合格しました。」
           (追加受付、登録日:平成25年2月1日予定)」
■ 2012.12. 6 「年末年始休業のお知らせ…誠に勝手ながら12月29日(土)〜1月4日(金)まで休業致します。」
■ 2012.11.12 「住宅リフォーム省エネ補助金制度(経済産業省)が2013年度より受付開始されます。」
  断熱性能の高い天井や外壁、窓ガラスなどにリフォームする際、工事費や材料費の1/3を上限に助成されます。
  (戸建て住宅、マンション専有部・共用部共)
■ 2012.10.27 「住宅設備・建材総合メーカーのLIXILにより、11月1日より冬季限定で独自の住宅エコポイント制度が始まります。」
■ 2012.10.15 「国土交通省採択サイト”リフォーム評価ナビ”の事業者登録を受け、弊社の情報が掲載されました。」
■ 2012.10. 4 「アンケート形式の”お客さまの声”をUPしました。」
■ 2012. 9.21 「リフォームプランニグ例”家事と暮らしの楽しくなる家”をUPしました。」
■ 2012. 9. 8 「お役立ち情報に新しいリフォームローンのカタチ”【フラット35】 リフォームパック”をUPしました。」
■ 2012. 8.30 「リフォーム施工事例”音楽教室のある戸建て全面リフォーム”に”お客さまの声”をUPしました。」
■ 2012. 8.30 「リフォーム施工事例に”コンクリート打ち放し壁リニューアル+断熱リフォーム”をUPしました。」
■ 2012. 8. 4 「リフォーム施工事例に”洗面・浴室リニューアル(在来工法)”をUPしました。」
■ 2012. 7.31 「夏期休業のお知らせ…8 月12日(日)〜8月16日(木)まで休業いたします。」
■ 2012. 7. 4 「復興支援・住宅エコポイントの予約申込は本日午前9時到着分をもって受付終了しました。」
■ 2012. 6.20 「復興支援・住宅エコポイント 被災地以外の予約申込受付の早期終了が発表されました。」
  被災地以外の地域については、予算額に達する7月中旬から下旬頃にも予約申込の受付が終了します。
■ 2012. 4.27 「リフォーム施工事例に”音楽教室のある戸建て全面リフォーム”をUPしました。」
■ 2012. 4.16 「ゴールデンウィーク休業のお知らせ…4月29日、30日、5月2日〜6日まで休業いたします。」
■ 2012. 3.26 「リフォーム「問題解決」事例のページを開設しました。」(順次更新予定です)
■ 2012. 3.16 「平成24年5月1日より復興支援・住宅エコポイントに予約制度が導入されることになりました。」
■ 2012. 2. 8 「2012年度よりマンションなど民間賃貸住宅のバリアフリーや耐震改修への補助がスタートします。」
  高齢者世帯の入居受け入れなどを条件に、改修工事費の1/3(1戸あたり最大100万円)の補助が受けられます。
■ 2012. 1.25 「復興支援・住宅エコポイントの申請受付が開始されました。」
■ 2012. 1. 1 「新年明けましておめでとうございます。本年も何卒よろしくお願い申し上げます。」
■ 2011.12.10 「年末年始休業のお知らせ…12月30日(金) 〜1月4日(水)まで休業いたします。」
■ 2011.11.22 「復興支援・住宅エコポイントの公式ホームページが開設されました。」
■ 2011.10.25 「住宅ローン・フラット35Sが中古住宅にも適用」
  平成24年度より省エネ改修や耐震改修を施した中古住宅にも低利融資が適用されるようになります。
■ 2011.10.21 「住宅エコポイント制度再開が閣議決定されました。」
■ 2011.10.13 「代表者ブログ [reform diary] スタートしました。」
■ 2011.09.17 「住宅エコポイント制度が今冬復活へ。」
  2011年度第3次補正予算案に新たな住宅エコポイント制度が盛り込まれる見通しとなりました。
■ 2011.08.18 「賃貸物件オーナー様向けのページを開設しました。」
■ 2011.07.30 「ホームページ開設しました。」








 

 

ごあいさつ

ごあいさつ 

株式会社リフォーム計画室は「問題解決型リフォーム」により、

 住まいの「機能」と「美しさ」 両立を目指します。      

  

  これまでの住まいに満足できなくなった、または家族構成の変化による住まいの役割の見直しなど、内装や設備の

リニューアルだけでは解決できなかった問題を、様々な手法で解決し「新たな居住スタイル」の可能性をご提案します。

同時に「器」である建物にも配慮し、耐震性や耐久性、エコリフォームに集約される断熱性や省エネルギー、耐用年数を

経過した設備配管のリニューアルなど、建物の「基本性能」をこれまで以上に高めて資産価値の向上を目指します。   

   中古住宅のストックが増え、これまでの作っては壊す「スクラップ&ビルド」社会から、既存住宅を活用・流通させる

「ストック型」社会へと変化していくなか、中古住宅の価値を高めて流通を促進させることは、リフォーム市場の成熟化を

促し、住宅産業を通じて社会に貢献できると考えております。 

 

代表取締役 森 本 薫 樹    

リフォーム計画室のこだわり

隠れている不満や要望を洗い出します

 初めてお客さまとお話しをさせていただくとき、ヒアリングからスタートしてご家族構成などをお伺いしながら普段の生活

タイルを想像します。 さらに世間話などを挟みながらお話を進めていくと、お客様ご自身が気づかれていない不便さ

(または不便と解っていながら諦められている)や、本来の要望を上手く伝えきれていない(最終的なカタチではなく、どの

ような暮らしがしたいのか?)ことがあるのに気づきます。

リフォーム計画室では、このようなお客さまの隠れた不満や本来の要望を洗い出すことからスタートします。

 

お客さまと住まいに最も適した選択をします

 お客さまには様々な年齢やご家族構成の方がおられます。 

またこれからの住まいについても、お客さまご自身の計画やそれに伴う資産形成があります。 

リフォーム計画室では、お客さまと住まいに最も適した選択をするためにすべての選択肢をまな板に乗せ、様々な要望や

条件をもとに消去法で絞り込んで具体化していきます。

選択肢を増やすことでご予算に応じたメリハリのあるリフォームプランが出来上がります。

 

目に見えない部分の価値も向上させます

 土台や柱といった建物の構造や、床下の設備配管など普段見えない部分にも常に注意を払い、お打ち合わせの段階で

想定される事象はすべてオープンにしてお伝えしています。 また工事中に発見された劣化現象や不具合などについても、

その都度状況をお伝えして改善策を検討し、ご提案させていただきます。

また冷暖房の効率結露などについても調査と検証を行い、原因とその対策をご提案させていただきます。

 

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